守り抜く。

横須賀・三浦をさらに前へ

国・県・市の連携で、
新たな形のまちづくり
横須賀・三浦の北の玄関口である追浜では、地域型バスターミナルのモデルケースとして、国直轄のバスタ建設に着手しています。横須賀市や神奈川県とも連携して、災害時の拠点にしたり子育て支援施設も入ったりするなど、唯一無二の施設になる計画です。追浜ではこの他に国主導で、駅前交差点の右折レーンの新設や国道357号の夏島までの延伸も進みます。
国の助成金を活用し、
子育てしやすいまちに
自衛隊や在日米軍の施設がある自治体に交付される防衛省の助成金を、2019年度から子育て関連事業にも使えるように変更を働きかけ、全国初めての事業として横須賀市立給食センターの建設につながりました。この助成金を活用して、中央こども園と南こども園に続き、西こども園の整備も始まります。
国の機関と協力して
安全・安心な地域づくり
急傾斜地を多く抱える横須賀・三浦で不安の声を聞き、国の急傾斜地崩壊対策事業の基準が10メートル以上だったところ、条件付きで5メートル以上に緩和することを実現しました。「児童が信号のない横断歩道を渡る際に危険」という声を聞き、国道を管理する国土交通省と話し合って注意を促す標識を設置したり、横須賀市消防団と自衛隊が協力して消火訓練をしたりできるようにするなど、日常の安全・安心の確保にも取り組んでいます。
公定価格や官公需を
見直し、手取りを増やす
医療や介護、こども・子育ての分野では、サービス提供の価格が定められています(公定価格)。国や自治体などが発注する事業や物品調達(官公需)とともに、横須賀・三浦の地域の特性や物価が高騰する状況を踏まえ、働く皆さまの手取りを増やすために見直しを進めています。
横須賀市をAI・サイバー人材を育むまちに
横須賀市に所在する陸上自衛隊のシステム通信・サイバー学校と高等工科学校、防衛大学校、横須賀リサーチパーク(YRP)、民間団体との協働によって、AI・サイバー人材を育成する全国随一のまちに進化中です。
三浦市発祥の「海業」の
取り組みを全国展開
港町の経済を水産業だけではなく、観光業や農業などとの連携で活性化させる三浦市発祥の「海業(うみぎょう)」を、国の水産基本計画などに盛り込み、全国に取り組みを広げています。水産庁に「計画・海業政策課」もできました。

さらに実績更新中!

  • 介護報酬の地域区分を引き上げて待遇の改善を実現
  • 三浦版ライドシェアの導入で地域の移動手段を確保
  • 障害を持つこどもの車いすや歩行器を購入しやすく
  • 障害を持つこどもが通う放課後等デイサービス支援

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自由民主党神奈川県第十一選挙区支部
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